サワディークラップ、一日一日、暑さが増してくるこの時期は春休みということもあり、日本から遊びに来る人が多くなり、そのアテンドで忙しい毎日を送っているプラーです。
私のエビ釣りの師匠に当たる(会ったことはないので勝手にそう思っているだけ)バンコク釣太郎(Tsuri-taro’s blog)さんのブログで、パイロット111のナマズがデカくなっているという情報を得たので行ってきました!

パイロット111(Pilot Fishing Pool)
https://maps.app.goo.gl/RTLU8Av19r7UcgbG8
チャチュンサオ県にある釣堀。
バンコクから車で1時間半かからないぐらいのところ。
魚種:バラマンディ・チャドー・チャオプラヤキャットフィッシュ・パクー
料金 500B
説明:色んな魚種が釣れるのが魅力。基本的にエサまきで釣れる。時間帯はマチマチで、急に始まる。そんなに釣れないので、ボウズを食らうこともよくある。
トンローからグラブを利用していきました。かかった時間はだいたい1時間で750バーツでした。
最近、釣りの幸せマイルが貯まっていたのでそろそろ釣れるんじゃないかなと思っていたのですが、案の定、釣れましたwwwww


この重たいルアーを早巻きで、ガツン!!ドン!!という感じです。リールのドラグがギリギリッと鳴って、糸もなくなるんじゃないかなと思うくらい出ていきました。
よく見たら、針が曲がっていますね、今、写真を見て気が付きました。それだけ力が強かったですね。
確かに前に釣ったよりも、デカくなっている気がします(データがあるわけではないので、あくまで主観です。)
この日は全般的に生命反応があって、楽しかったです。理由は少し曇っていたから?

最近、パイロット111を避けていた自分がいたので、久しぶりに行ってよかったです。
タイでルアーフィシングを最初にした釣堀なんで、原点回帰ですね。
たまには、行くようにしようと思う今日この頃でした。

=今日のおススメの一品=
